岡山市の光ビューティーラボ彩なら健康的にダイエットを実現

光ビューティーラボ彩


メニューについて

 光マタニティーとは

光マタニティーは妊娠から出産、産後ケアまで
マタニティーライフにおける全ての身体作りをサポートします

こののようなお悩みがある方、一度ご相談ください

〈妊 娠〉
☑不妊治療を続けているがなかなか授からない
☑二人目以降の子供がなかなか授からない
☑基礎体温が安定しない
☑お腹周り、下半身の冷えがつらい
☑着床しても育たない
☑不妊の原因がわからない
☑年齢が高く妊活に不安がある

〈出 産〉
☑高齢出産で体力が心配
☑流産した経験がある
☑つわりがひどく、つらい
☑肩こり、腰痛がつらい
☑下半身が冷えたり、むくんだりする

〈産 後〉
☑肩こり、腰痛がつらい
☑手首の腱鞘炎がひどくなった
☑育児で疲れている
☑体型や、体重が戻らない


  光マタニティーのメニュー内容         

1.光線療法
治療にも用いられている「可視光線療法」により、
近赤外線から可視光線そしてわずかな紫外線の
light.jpgフルスペクトルを皮膚に照射していきます。
末梢の毛細血管まで十分に拡張させ、滞った
身体全体の血液循環を促し、血行不良や冷え
を改善、細胞に届ける血液量を増やすことで、
細胞を活性化させ新陳代謝を高めていきます。
また、冷えや過労、ストレスなどで過緊張した
交感神経をゆるめ、副交感神経を高めることにより自律神経やホルモンのバランスを整えていきます。

光線療法は1歳の赤ちゃんから高齢の方、妊婦さんまで安心安全に受けられる療法です。
ただし、紫外線アレルギーの方はお受けになれませんのでご了承下さい。


2.ラジオ波 
妊娠中、授乳中は受けれませんのでご了承ください。
Diete-009.jpg卵巣と子宮中心に照射していきます。
ラジオ波は、身体の中に水の分子を
振動させ、分子同士の摩擦を起こす
ことで体内にジュール熱(摩擦熱)を
発生させます。
身体の表面だけが温まる温熱の治療器と
は違い、深部温度を5度から7度高める
ことで毛細血管をしっかりと拡張させ
血液循環を促します。卵巣と子宮への
血液量を増やし、卵巣と子宮の機能を
最大限に発揮できる環境を整えていきます。


3.粟木原式不妊整体
卵巣周期あわせた手技で冷えの原因の水代謝を調整します。
更に骨盤内への血流を上げ、卵巣と子宮へ血液をしっかり
と届け卵子の発育成長、子宮内膜の維持を促し着床率を
高めていきます。


  
    光マタニティー メニュー価格


光線療法 + 粟木原式不妊整体 (施術時間 90分)

  通常価格   1回 5,400円

  チケット価格 

     5回 25,650円 (1回 5,130円)

    10回  48,600円 (1回 4,860円)

    20回  86,400円 (1回 4,320円)


ラジオ波 (光線療法時に15分間照射)

   通常価格         3,240円

   光線療法チケットご利用時 2,240円

通院回数の目安は 
1週間に1回のペースをご提案しています。

詳しい施術の流れにつきましては
「不妊にお悩みの方に」でご案内しています。



90年の治療実績

光線研究所(東京都新宿区大久保))で
90年以上の研究と臨床が行われ
全国の病院、施術院で多くの治療実績を
持つ、安心、安全で信頼できる療法です。

光ビューティーラボ彩は、
光線研究所附属診療所と光線療法に関する
研究と治療について医療情報の提携を
しています。安心してご相談ください。





低体温になっているからだは、血液の流れも悪いために、
卵の着床と妊娠を継続するため必要な「黄体ホルモン」の
分泌までが減ってしまう、と言われます。

子宮や卵巣に栄養とホルモンを送り届ける上で、
充分な血流量は必要なものです。

そういう意味から
”血液の量と血液の循環を何とかしてあげる”
というのは大事な事になります。

しかし、覚えておいて欲しい事もあります。

ただ単に、『血液の循環が悪いから』
という理由だけで妊娠できない人は、
本当は数少ない方に
含まれる人なんです。

女性には、卵巣内の周期によって、
その身体にも変化が起こります。

血液の量も変化しますから、
身体の状態も変わってきます。

妊娠をするためには、
その周期、周期に合わせて
むくみや冷えの元となる”水分代謝”を
調整したり、たまった血液をしっかり流して
次の卵子の発育・成長を促す必要があります


一般論として、西洋医学では、
”妊娠しにくいからだかもしれません”
ということはわかります。

しかしそれは、
”妊娠しやすいからだに整えてあげる”こととは、
全く別の問題です。

自然な形での妊娠を目指されたり、
これからのために妊娠しやすい身体を創っていく部分は、
西洋医学では扱われてはこなかった部分。

●妊娠を妨げる原因になる”冷え”を解消させて
子宮を温めてあげる。

●ストレスなどで弱った自律神経を改善させる等の事。

こうした事はどちらかというと
東洋医学の方ががおススメ出来る、
『光ビューティーラボ彩』
感じている部分です。

たとえ体外受精を受けられる場合でも、
子供を授かるための土台を創ってあげるのに、
しなければいけない事はみんな一緒です!

岡山市での不妊を扱わせて頂いている、
私たちが今行っている事は
ネットや病院でお受けになられたご説明とは
少し違うかもしれません。

でも試して頂く価値は
絶対あるものだと考えています。

岡山市での不妊・妊娠活動に悩まれている方。

一度、私たちの方法を試してはみませんか?

1回 ¥5.400(チケット割引あり)

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子供のころから冷え症で…・
岡山市南区   ゆいさん 29歳

子供のころからとにかく冷え性で、妊娠を考えてから基礎体温を測ると
安定しなくてガタガタで、低温期は低すぎてグラフにかけないほどでした。
よくめまいや立ちくらみもありました。寝付きも悪く、朝は起きれず
疲れ感があり、今思えばいつもイライラしていたように思います。
でも、光線療法を5回ほど受けたころから、なんとなく寝付きが良くなり
朝起きた時も少し楽な感じがしました。
3ヵ月続けて、基礎体温表は相変わらずガタガタでしたがで、

低温期の体温をグラフにかくことができるようになりました。
そのグラフを見ながら、「頑張ろう」と思っていた時に、妊娠がわかりました。
不妊の原因がはっきりわからず、病院でホルモン治療をしてきましたが
なかなか結果が出ず、不安なつらい日々が続いていたので本当に本当に
嬉しかったです。
そのあとも、切迫流産になったり、つわりがひどかったりと大変でしたが
無事女の子を出産することができました。
光線療法を続けたおかげだと思います。本当にありがとうございました。



逆子が治り、自然分娩で出産できました
岡山市北区  はるママさん 36歳

妊娠7ヶ月ごろの時に逆子で悩んでいました。
ネットなどで調べると、「冷え」が逆子の関係あることを知りました。
もともと冷え症だったので、光線療法を受けました。
その後次の検診の時には逆子が治っていました。
逆子のままだと出産は帝王切開になると聞いていたので、治ってよかったです。
自然分娩で元気に生まれた娘も今では3カ月になり、すくすくと育っています。
本当にありがとうございました。









 


『赤ちゃんはママとパパを選んで生まれてくるの?』

「赤ちゃんが生まれる前に親を選ぶ」という説を知っていますか?
すてきな話ではあるけれど、赤ちゃんが授からなかった人は選ばれなかったの?
生まれる前に死んでしまう赤ちゃんは、それを選んだの?


科学だけでは説明しきれない人知を超えた命の不思議。


【生まれる前の記憶を持つ子供たち】

ikegawasennsei.jpg池川 明先生

産婦人科医。池川クリニック(横浜市)院長。
2001年「胎内記憶」についての研究を発表。新聞、テレビなどで紹介され話題となる。
胎内記憶研究の第一人者であり、世界でもまれな大規模調査を行いながら、母と子の立場に立ったお産と医療を目指している。
著書に『子どもは親を選んで生まれてくる』(日本教文社)『おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと』(二見書房)など多数。







産婦人科医の池川 明先生は、『胎内記憶』『誕生記憶』の研究をされています。
2003年から4年間、3601人へのアンケートを行ったところ、未就学児の3~4割、大人でも100人に一人はこれらの記憶を持っていることがわかりました。


直接話を聞くと、「ママのおなかは暗くてあたたかかった」「トンネルをくぐって生まれてきた」などと話してくれます。

その過程で、お母さんのおなかの中に入る以前の事を記憶している子供も少なくないことがわかりました。
生まれ変わりの途中の記憶です。


「生まれる前は空や雲の上にいて、友達や天使と楽しく暮らしていた。時期が来ると『どのお母さんのところに生まれるか』を決めて、お母さんのお腹に入る」というものです。
こまかいディ―テールの部分は違いますが、大体のイメージは共通していました



 子供が選ぶのは、パパよりママのほうが多く、一番人気は『やさしそうなママ』。
でも、なかには「ママが寂しそうだったから、助けたかったんだ」という子もいます。

いずれにしても、まずは親を選び、産んでくれるまで根気強く待つのだそうです。
5年間も子供を作らなかった夫婦は、その後授かった息子に「ずっと待ってたんだよ」って言われたそうです。


 でも、こんな話をすると、「テレビの影響で作り話をしているんでしょ?」という人がたくさんいます。
僕も最初はそう感じましたし、現代の科学では証明されていません。

けれどたくさんの子が記憶をたどるように話す姿をみて、そして生と死が隣り合わせの現場にいて、そのような世界が確かにあるのではないか、と思うようになったんです。



【授かる時期は赤ちゃんにゆだねる】

こどもたちの話を聞いていると、赤ちゃんにとって「生まれてもいいタイミング」がとても重要だという事がわかります。
「お母さん、まだ準備が出来てないな」って思うと、おなかに入れないそうです。

だから、「どうして赤ちゃんが授からないの?」と思うのではなくて、「授かる時期を赤ちゃんにゆだねる」という考え方も必要だと感じています。


【流産にはどんな意味があるのだろう】

赤ちゃん自身が生まれる時期を決めるように、生まれずに空に帰る赤ちゃんも、自分で決めているそうです。
「ちょっとだけ地上を見たかった」とか、「おかあさんのおなかに、試しに入ってみたかった」とか。

何かをおかあさんに伝える役割を担ってくる子もいます。
ある方の場合、何回目かの流産のケアの時に子宮頸管(しきゅうけいかん)ポリープが見つかり、処置することが出来たそうです。
その時は「教えてくれるためにきてくれたんだ」」と思えたそうです


これが真実かどうかはわかりません。

でもそうやって「意味」や「物語」を見いだしていくことが、人生を豊かにしていく作業だと思います。



世のなかには「いいこと」「わるいこと」の二つがあるわけじゃありません。

どんなことにも、いい面と悪い面があって、どちらに光をあてるかが大事なんです。



『赤ちゃんがほしいのに授からない』ということも、一見不幸ですけど、そこから何かを学んだり、新しい世界が開けたり、出会いがある。
そんなふうに考えるきっかけをくれる赤ちゃんもいるんですよ。



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