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〈今すぐやせたい人に〉即やせダイエット

レギンス1本持っていればすぐできる…レギンス入浴
入浴して身体が温まった状態は脂肪も温まり、燃焼され易い状態だから、何もしないのはもったいない!
そんな発想からうまれた「レギンス入浴」のご紹介。

その名の通り、レギンスを履いて入浴するという”まさか!”のダイエット法!
ダイエットエキスパートとして活躍し、ニューヨークで皮膚学やボディマッサージを学んだ経歴を持つ和田清香さんが提唱しているもので、特に下半身太りの解消に効果があると言います。

方法はいたって簡単。
まずレギンスをはいて、42℃のお湯に10分、もしくは38℃のお湯に20分つかる。

その後、湯船につかったまま、ふくらはぎと太ももを下から上に向かってマッサージ。
そして、広めの浴槽なら、四つん這いになって両ひざを浮かせてキープ。

もちろん両方行ってもOK。
これを5日間連続で実行する、というものです。

実際、日経ウーマンオンラインの読者に試してもらったところ、ウェスト5cm減、ふくらはぎ1cm減のひとが!
ウェスト・ヒップ・太もも・ふくらはぎのすべてのサイズが1・5cm減という人もいました。

前述の和田さんは、これまでに300種類以上のダイエット法を試して、15kgの減量に成功した人。
その中で一番効いたのが「レギンス入浴」だといいます。

ぜひ試してみましょう。

専門家の意見では、
「レギンスの着圧に加えて、湯船の水圧も加わります。
入浴後にレギンスを脱ぐと一気に血流が活発になるため、むくみを改善する効果が高まるのでしょう。
さらに入浴で身体が温まった状態でのマッサージ効果が大きく、その分脂肪燃焼効果も高まるといえます。」


1日のうち16時間を断食…8時間ダイエット
8時間におさめる場合、12時に朝食を食べたら、夕食は20時までになります。

食事をとる時間を8時間以内におさめる「8時間ダイエット」。
そもそも、このダイエット法が注目されたきっかけは4年前、米国にある生物医学研究所のソーク研究所が発表した研究でした。

高脂肪食を1日24時間いつでも食べられるマウスと、8時間の間だけ食べられるマウスを5ヶ月間飼育したところ、「8時間ダイエットマウス」は、脂肪量も体重増加も24時間食べていいマウスより明らかに少なく、肥満にならなかった。

食事をとる時間を12時間まで延ばしても同様の結果だったといいますから、「12時間ダイエット」から始めてみてもよいと思います。

守るべき基本ルールは3つ。
①食事時間を8~12時間以内に収める

②毎日同じ時間に食事する

③摂取カロリーを増やさず一定に保つ。


朝食が7時なら夕食は19時までに終えればいいのです。
夕食を早くするのが難しければ、夕食から逆算して朝ごはんを遅くしましょう。

補足・・・
米国で話題になった「8時間ダイエット」」【デイヴィット・ジンチェンコ著】には、3つの基本ルールに加えて『8種類のスーパーフードを食べる』『毎朝8分間の運動をする』といったルールも書かれています。
それらを実行するとよりやせやすいですが、基本ルールを実行するだけでも効果は充分あると思われます。


3日間ジュースで過ごす…ジュースクレンズ

野菜や果物を低速ジューサーで搾って作るコールドプレスジュース。
ビタミンなどの栄養成分は損なわずに、食物繊維が取り除かれるため、胃腸への負担が少ないとされています。

そのコールドプレスジュースのみで3日間過ごし、体内の老廃物の排出を促すのが『ジュースクレンズ』です。

ジュースは一日に何杯飲んでもOK。
コーヒーやアルコールは控え、水を多く飲むのがポイントだそうです。


週に2日を1日500Kcalに・・・5:2ダイエット

『週2日ゆる断食ダイエット』【マイケル・モズリー博士、ミミ・スペンサー著】

英国全土でブームになった「5:2ダイエット」。
週の5日は普通の食事をして、2日のみ、
女性は1日500Kcal,男性は600Kkalに抑える。

いわゆるプチ断食で、炭水化物は控え、赤身肉や大豆などの高タンパク質食材を多く摂る事が秘訣。

プチ断食日は火曜日と金曜など、間隔を開けることもルールです。

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